●●●●新聞には力がある!     - 14 -

       

 

 2012.4.14(土)

 

 今日の紙●は、おぞましい実験記事は無く、健全・良心・優しさといった人間が持つ

 善の仕事である、●●本来に戻っているように感じます。       が・・・

 ≪ 私●●●●い ≫ の欄には、まだ、以前のように、動物に対する

 優しい想い・優しい心・優しいまなざしの意見は 載っていません。

 動物の事を想う、優しい意見を●●●●●●に送ったのに、それが載らないと、自らの動物に

 対する優しい想いを言葉にして手紙に書き、●●に送った人は、がっかりします。

『 自分の優しさを受け 入れてもらえなかった 』と思い 、

『 この優しい想いなんか、何の役にも 立たないんだ・・・』と、悲し い気持ちになります。 

 

 

 

≪ 私●●●●● ≫ の欄に、動物に対する優しい意見が載らないと、読者の心の、動物に対する

優しいまなざしも、弱くなっていきます。

 

動物に対する優しい想いを●●に送っても 『 どうせ私のも載せてもらえない・・・』 と思い、

< 送る > という行動にも、結びつかなくなります。

 

≪ 私●●●●● ≫  ・・・・・・の・・・・・・・・欄の・・・・・・・・・・・担当の方                        も・・・・・・・・・・・・・・・。

それは、悲しいことですよね!?

 

 

 

今日の ≪ ●●● ≫ に、韮●● “ 13歳●ワン●●●が、い●く●り●し●。探●●●●い 。 ”

と、ありますが、動物に対する人々の 優しい関心が弱くなっていけば、たとえ見かけたとしても、

わざわざ、お電話する事も減っていってしまうでしょう。

 

ワンちゃん・ネコちゃんに優しい、4コマ漫画のワンちゃん・ネコちゃんの出番が無くなって

きているのは ・・・・・・・・・・・  。

 

こういう流れの中で < 動●●験は大した事ありませんよ~!> アピール!

< こんなにいい事ありますよ~!> アピールで、●●を < 動物酷県 > に、

●●●●しまう●●しょうか。

 

日本で、動物愛護・動物保護・動物福祉の声が小さく、弱いのは、五代将軍 綱吉のせい

なのですが、あの人物は、動物に対する愛情・優しさがあるわけではなく、自己のエゴと

欲望の為 《 人間虐待 》 という、現在の 《 動物虐待 》 の逆を行っていたに過ぎないですから、

現在の 《 動物虐待 》 は、綱吉の逆、つまり 《 逆綱 》 です。

《 逆綱 》 は止めろ! と、私は言いたい。

 

   

政・・・・・・   財・・・・・・    官・・・・・・    山・・・・・・

  

黒権は誰・・・・・・      黒企は誰・・・・・・

山日は潰れないが     黒企は潰れる

 

黒権は滅びるが     黒企は潰れる

 

黒企が潰れる事で、●●は、命に優しい元の紙面に戻る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全国の愛ある皆さま、どうか、●●が元の優しい紙面に戻るよう

愛の力を私に下さい。  よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山梨日日新聞には 力がある!  

 

 

      “穢れ無き命の為に・・・”

 

人生とは、

とどまることなき変化である。

つまり、

肉の生活の衰弱と、

霊の生活の強化・拡大である。


             トルストイ

 

 

アウシュビッツのような人類の汚点である、

原発・原爆・動物実験をこの世から、

無くす為に・・・ 。

 

この世に生まれ、

何も悪い事をしていない純粋無垢な命達が、

今現在、この地上で、どれほど、おぞましく、

非人間的・非倫理的・非人道的行為の中で、

痛み・苦しみ・悲しみ・恐怖し、

殺されていっているか?

 

今すぐ恐怖のジッケンをやめても、

現在の医療水準は保てます。

それ以上望む恐怖と欲望の命を物扱いする、

命物実験教布教活動する、

ある新聞社のある方の恐怖と欲望を見抜き、

法律に保護された正当な現在進行形の、

心秘評論言画活動ブログです。

 

 

リンク集

 
  

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この世の悲しみを無くす、

愛のパワー溢れるブログを

どうかご覧下さい!!!!!!!

ケイ&リル◆ 幻の小冊子「種の壁が壊れるとき」

1Click Animas動物たちといつまでも
動物の愛護及び管理に関する法律-の改正について
 
 

ある新聞社によるテレサ特定と、

黒権黒企黒によるブログ潰しは、

なぜ?ナゼ?何故??????