山梨日日新聞には力がある!     - 10 -

 

新聞休刊日の後、2012.4.10 (火)

 

●●さんの論説、ネッ経由・双方・進・という言葉。

3ページめくると、紙面3分の2を使い、 動物実験誘導記事。

 

あなたの心の中の死に対する恐怖、病に対する恐怖。

人は、もはや、病気もせず、死にもしない、間違った幻想を肥大化させ、

『 さあ、動物を苦しめましょう 』  『 施設を造りましょう 』 という事でしょうか?

 

ある国際賞に決まった研究者記事の意図は、

< どうです!みなさん!このような立派な方が、日々頑張っておられる!> という、

動物実験への容認推進記事。

 

癌・リウチ・白病・高糖・高血症・ニキ・これ等全て、私たちの体から

無くなるようなイメージ創りをしている。実験されている動物の名前はマウスだけ!

それも2回だけ!!それも、< 実験なんていっても、こんな程度ですよ > というアピール!

 

 

 

 

●●さん、あなたの心の中の何が、進化したのですか?

一度、≪実験体験記事≫ を書いて下さい。

つまり、あなたの腹部を切り開き、肝臓に癌細胞を植え付け、傷を縫合する。

翌日、また、そこを開き、この癌細胞に有効な物質がなんであるか、塗り付け、試す。

また、腹部を縫合し、血液・尿・便などの変化を調べる。

 

翌日、またまた腹部を開き、癌の状態を顕微鏡で観察する。

腹部を開いたまま、1時間・・・・・・・・・・・2時間・・・・ ・・・・・・・・・3時間・・・

・・・・・・・・・・・・・・。

また腹部を閉じ、血液・尿・便を採り、調べる。

●●さん、歯医者に行って、麻酔無しで、虫歯をけずるより、痛く、怖いと思いませんか?

●●さんが、このくらいは耐えられるという実験は倫理的に 許されるでしょう。

そして、その程度の事しか記事にはしないのです。

私たちの心は、その残酷さを細部にわたり、まともに見る事ができるように、進化しなければならない。   

純粋な命が、何も悪い事をしていない命が、おぞましい、残虐な激痛の中に投げ込まれる事に

対する、言い訳・誤魔化し・理論・論理・論説すべてを見抜かなければならない。

 

 

 

2日、3日では、Aという物質が効くかどうか判りません。

2週間・・・・・・・・3週間・・・・・・・・・・・・・・どうでしょうか?

3ヶ月・・・・・・・・・・・・・・・4ヶ月・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 

●●さん、切開した傷の為、一瞬一瞬、毎秒、毎分、

5時間、6時間、24時間、3日、4日、延々と続く激痛、恐怖の為に死にそうだ。

そうすると、4ヶ月と4日目で、こういう癌の状態か?

まあ、死ねば移植した癌も死滅するからな!  そういう事

                

これからも、読者との双方向の関係を宜しくお願い致します。

 

 

時代のニーズとは、愛と優しさである。

時代のニーズとは、長生きではなく、いかに生きるかである。

 

●●さんは、「 小児白血病のこの子が、たった3歳で死んでもいいのか?」 

と、私に問うだろうが、その前に ●●さんに問いたい。

人は何故、生まれて来たのだ!?

人は何故、生きているのだ!?

 

宮沢賢治は、「 それを 知るために生きるのだ と、言った。

 

 

 

 

しかし、何故、こういう記事の研究者の顔写真は、それなりに見栄えがいい人なのか?

いかにも、冷たい、極悪顔の研究者の顔写真も載せてもらいたいと思う。

そして、ノーベル賞でも分かるように、権威に盲目服従する心理を利用し、

<○○賞受賞者> という冠を利用し、動物実推進は醜すぎるので、やめてもらいたい。

 

 

●●さんは、報酬を得て、山梨県民の心をおぞましい実験容認の方向に誘導しているが、

私はあなたの心の中の何が、このおぞましい実験を広めようとするのか。   

まともに観る、手助けをしたいと思う。

 

 

あなたに本当の愛があり、その愛が、癌患者を救いたいと思い、その為、何も悪い事を

していない無垢な命、この世に生を受け、何一つ悪い事をしていない命を苦しめても、

止むお得ないと思っているのなら、その愛は本当の愛ではない 。

  

私は、煙草は吸わないが、肺癌で死ぬかもしれない。

純粋な命の為に、活動し始めた事で、刺し殺されるかもしれないし、

絞殺されるかもしれない。

 

 

対向車のわき見運転で、正面衝突し、苦しみながら死ぬかもしれない。

どのように死ぬかは、思いどおりにはならない。

それは、いたしかた無いことだ。

 

 

●●さんが、煙草を吸うか知らないが、吸うのであれば、肺癌で死ぬ覚悟で

吸って下さい。そして、

 

「 私は、死ぬ覚悟をした。煙草を作る事もできない、無垢な命を、残酷な実験で

苦しめる必要は無い!」 と

YBS本社ビルの屋上から、富士山方面に向かって、大声で、叫んで下さい。

 

 

煙草を吸えば、肺癌になるリスクが高まる。

しかし、煙草を吸った事の無い人も、肺癌になる。

私たちのするべき事は、煙草をやめ、受動喫煙も無くする事である。

そして、車の排気ガス・科学物質・自然界の状態を超えた放射能、10年、20年、30年と、

長きに亘り積み重なってきた、私も知らない、あなたの生き方、想念も当然、要因となる。

 

そして、それらの要因と、残酷でおぞましい実験をされて、激痛と恐怖に苦しんでいる

無垢な命は、何ら関係が無いという事である。

 

本当の勇気があるのなら、酒も煙草もSEXも、あらゆる自己逃避をやめ、自分の心理の 動きを

まともに、観続ける事が出来るだろう。

 

百寿者の素晴らしい連載も終わってしまった。

この、御長寿された方々は、動物実験の結果、長生きされた訳では無い。

 

ヒト細胞云々記事もあるが、培養細胞で済むのなら、それで済ませればいい。

何も悪い事をしていない命たちを苦しめる事は、もう終わりにしなければいけない。

 

 

 

 

ニキビに悩んでいる高校生が、異性にもてたいからといって、自ら動物実験をして、

薬を作るとしたら、どの程度だろうか?

現実、実際にどのような事が、行われているのか知らないから、そして、動物の痛み、苦しみ、

悲しみ、恐怖が自らの事として実感できないから、何となく  『 こんなふうだろう・・・』  と、曖昧な

認識の中で、別に、大いなる反対表明をしていないに過ぎない。

 

実際の実験が、どれほどおぞましく、残酷な事が行われているかを知り、それを自分の手で

しなければならないとしたら、「 ニキビくらい、いいや!」「 青春のシンボル!って、おばあちゃんも

言ってたもん!」で、済むだろう!!

 

 

  

 

                         ストーカーの問題提起、この世の悪を暴く素晴らしい記事。

                                            本当に有難うございます。

 

 

                          山梨日日新聞には、この世を素晴らしくする力がある!!

 

 

 

               いったい いつまで、何も悪い事をしていない純粋な命を犠牲にし、自分の安楽を

               追い続けるつもりだ! あさましい!

 

 

             東電のように、

                   「 電気が無くなったら、困りますよ~!私達に逆らわない方がいいですよ~!」

                   と言うこけ威しは、そろそろやめたらどうだ! せこい!

 

 

      “穢れ無き命の為に・・・”

 

人生とは、

とどまることなき変化である。

つまり、

肉の生活の衰弱と、

霊の生活の強化・拡大である。


             トルストイ

 

 

アウシュビッツのような人類の汚点である、

原発・原爆・動物実験をこの世から、

無くす為に・・・ 。

 

この世に生まれ、

何も悪い事をしていない純粋無垢な命達が、

今現在、この地上で、どれほど、おぞましく、

非人間的・非倫理的・非人道的行為の中で、

痛み・苦しみ・悲しみ・恐怖し、

殺されていっているか?

 

今すぐ恐怖のジッケンをやめても、

現在の医療水準は保てます。

それ以上望む恐怖と欲望の命を物扱いする、

命物実験教布教活動する、

ある新聞社のある方の恐怖と欲望を見抜き、

法律に保護された正当な現在進行形の、

心秘評論言画活動ブログです。

 

 

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