山梨日日新聞には力がある!     - 25 -

  

 植物が食べられるからといって、動物を殺せというのは、あなたは冷たい人ですね。

 植物も尊い命、動物も尊い命。

 尊い植物を守る為に、尊い動物を殺すのではなく、数千年、数万年、数千万年、共存共栄し、

 やってきたのですから、 今、冷たいあなたが、それを破壊することは無い。

 

 木の幹というのは、美味しいのでしょうか。

 寒い冬の間、雪の間、食べる物が無くて生きる為、必死な思いで、

   食べているのではないでしょうか?

 

 どこかの企業が、CM費を入れるからといって、何か示唆しているのでしょうか?

 動物に依存している立場であれば、その命を保護し、大切にすべきではないでしょうか。

 

 

 

 

 

            あなたの皮は、いくらになりますか?

 

 

 

 

 県みどり自然課の課長さんが生まれた頃、山梨に何頭の鹿がいただろうか?

 課長さんのお父さんの生まれた頃は、何頭の鹿が山梨にいただろうか?

 課長さんのおじいさんが生まれた頃には、山梨に何頭の鹿が生きていただろうか?

 おじいさんのおじいさんが生きていた頃の甲斐の国には、何頭くらいの鹿がいただろうか?

 

 その頃鹿は、何を食べて生きていたのだろうか?その頃狩猟民は、何名いただろう?

   食う為、生きる為に手を合わせての行為では、無かっただろうか。

 

 あなたが殺そうとしている鹿がこの世に生まれ、何か悪い事をしただろうか?

 農作物を食べるのなら、食べられないように何か考えただろうか?

 今、殺された鹿がこの世に生まれ、何か悪い事を考えただろうか?

 

 生きる為に、食べられるものを食べたこと以外に、何かしただろうか?

 課長さんの頭には、《 鹿を殺さないようにする方法 》 《 鹿を殺さずにすむ方法 》 

 を考える能力が無いのだろうか?

 

 

 

 

 

                                 みどり自然課・課長            いのち偽善課・課長

 

 

 

 

 

 

 

      “穢れ無き命の為に・・・”

 

人生とは、

とどまることなき変化である。

つまり、

肉の生活の衰弱と、

霊の生活の強化・拡大である。


             トルストイ

 

 

アウシュビッツのような人類の汚点である、

原発・原爆・動物実験をこの世から、

無くす為に・・・ 。

 

この世に生まれ、

何も悪い事をしていない純粋無垢な命達が、

今現在、この地上で、どれほど、おぞましく、

非人間的・非倫理的・非人道的行為の中で、

痛み・苦しみ・悲しみ・恐怖し、

殺されていっているか?

 

今すぐ恐怖のジッケンをやめても、

現在の医療水準は保てます。

それ以上望む恐怖と欲望の命を物扱いする、

命物実験教布教活動する、

ある新聞社のある方の恐怖と欲望を見抜き、

法律に保護された正当な現在進行形の、

心秘評論言画活動ブログです。

 

 

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