山梨日日新聞には力がある!     - 23 -

 

 

 

   私が悲しみの中で沈んでいる時、森へ散策に行きました。

   そこで初めて、子鹿のバンビを見ました。 お母さんと一緒でした。 

   小雨にぬれ、新緑の中にたたずんでいました。

 

 

 

 

       美しい絵画のようでした。

 

 

 

 

   もし、緑豊かな山梨の自然の中、森で生きる鹿たちと触れ合うことが出来る環境の中に

   ホスピスがあるのなら、私はぜひ、そこのホスピスに入所して、そこで死にたいと思います。

  

   自分の人生の場面を出来るだけたくさん、出来るだけ素直に思い出し、この人生の幕を引く

   作業をしたいと思います。

 

   そんな時、鹿の親子と遇ったなら、

    『 この小雨ならいいけど、台風の時はどうしているんだろう?』

  『 大雪が降ったら、あの子鹿はもう、身動きできなくなってしまうだろう ・・・・?』 

   そういえば以前、命に優しい山日さんで、<冬に雪で動けなくなった鹿が餓死する>という記事を

   読んだことを 思い出し、『 私は 死を前に、どう思うのだろう ?』

 

   死を前に私の心は、澄んでいく。

   澄んだ心で思うことは、《 私たちはひとつの大きな命である 》 ということかもしれない。

 

 

 

 

 

 

  

 

 私たちが綺麗な花を見て幸せを感じている時、何も悪い事をしていない命が激痛の中で、

 声なき声で叫んでいる・・・・・。

 

 私たちがおいしい食べ物を堪能している時、純粋無垢な命が恐怖と激痛の中、

 助けを求めている・・・・・。

 

 私たちが性の興奮と快楽の中に沈殿している時、私の癌に対して、何の責任も無い可愛い命が、

 おぞましい実験をされている・・・・・。

 

   私たちが気の合う仲間と酒を酌み交わし、憂さ晴らししている時、尊い小さな命が、

   恐怖と

 激痛の中、「        」 と、声帯を切り取られ、声に出せない叫びを発して

   いる ・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

                                   おぞましい思いを恥じろ!   

 

 

 

                         真の創造とは、エゴ・我・欲望の出来る仕事ではない。

 

                          それは、愛・魂・良心の仕事である。

 

 

 

 

 

                                                                  山梨日日新聞には 力がある!

 

   

 

   

      “穢れ無き命の為に・・・”

 

人生とは、

とどまることなき変化である。

つまり、

肉の生活の衰弱と、

霊の生活の強化・拡大である。


             トルストイ

 

 

アウシュビッツのような人類の汚点である、

原発・原爆・動物実験をこの世から、

無くす為に・・・ 。

 

この世に生まれ、

何も悪い事をしていない純粋無垢な命達が、

今現在、この地上で、どれほど、おぞましく、

非人間的・非倫理的・非人道的行為の中で、

痛み・苦しみ・悲しみ・恐怖し、

殺されていっているか?

 

今すぐ恐怖のジッケンをやめても、

現在の医療水準は保てます。

それ以上望む恐怖と欲望の命を物扱いする、

命物実験教布教活動する、

ある新聞社のある方の恐怖と欲望を見抜き、

法律に保護された正当な現在進行形の、

心秘評論言画活動ブログです。

 

 

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